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スタッフはどんな人?(営業:仲野編)

住まいづくりは一生に何度も訪れるものではありません。だからリノベーションや中古住宅選びも失敗したくはないですよね。多くの方が人生で一度きりの大きなお買い物。だけど初めてのことばかりで右も左もわからない。どうしらいいの?と不安になり、なかなか会社選びも進まない。そんな時に決め手のポイントにすると良いのが担当のスタッフの人柄です。スタッフが自分とマッチする人かどうか、信頼できるのか?は失敗しないリノベーションの為の大きなポイントになります。


今回は営業担当である専務の仲野 太規のお仕事ストーリーを少しお話しさせていただきます。皆様の一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しいです!


中古専門住宅ミラ家計画 営業担当 仲野太規

営業担当:仲野 太規


「人」が好き。新しい出会いがある場所、そうして選んだ場所が住宅業界でした


社会人になる時、「いろんな人と接点をもちたい」と営業職に絞っていたんです。「人」という出会いは、BtoBの業界よりもBtoC。そう考えた僕が出会ったのが、初めて入社した会社です。そこは【損得よりも善悪で行動する】という企業理念をもっていました。まさに「人」との関わりを大事にしたかった私が求めていた職場。それが住宅業界だったんです^^



代表の小栗と施工管理の浅井とも出会えた会社でもあり、とても官舎しています!





お引き渡し後のつながり、「仲野さんだったら紹介したい」が一番嬉しい瞬間です



どんな事でもそうですが、誰かに何かを紹介するって、紹介する人もリスクがあるんですよね。仲野さんだったら、紹介しても良い、仲野さんを紹介したい!と思ってくださるのがとても嬉しいんです。やりがいも感じますし^^


それと同時に心地よい緊張感が走るんです(笑)でもそれがあるから仕事にもお客様にも真剣に向き合える自分がいます!




これから、建築・不動産業界の二刀流を目指して。。。


今のトレンドは予算の中で最大限の理想とする住まいづくりができる中古物件購入〜リノべーションのニーズが増えています。


ただ、実際検討段階に入った方の最初の壁は下記の工程の多さ。 1.不動産会社を探す

2.物件を探す

3.資金計画をする

4.契約をする

5.物件に目星をすけたところでリノベーション会社を探す

6.空間の打ち合わせをする(複数回)

7.壁紙等を決める(必要があればショールームへ行く)

8.リノベーション契約をする

9.工事の確認をする


工程の多さだけでなく、従来だと複数の会社が複雑に絡みお客様自身がしっかり内容を理解し次の会社に伝達しないとタイミングがずれてしまう、工事ができない等のアクシデントがおきます。 ●関わる会社

不動産会社、リノベーション会社、火災保険屋や相続対策など



ワンストップサービスのもう一つ上をいく私になる!




最近は社内に不動産担当とリフォーム担当がいて1社で全てが完結できる会社も増えていますが、連携がとれず時間がかかったり担当によりクオリティの差がでてくる事もあります。


だから私は二刀流を目指し、理想の空間を高いクオリティでリノベーションできる事がお客様にとって一番お役に立てる方法だと考えています。だったら私がその一人となって、中古物件選びからリノベーションまで一貫して担当したいと考えています。


「人」とのつながりは引き渡し後が始まりです。火災保険や相続対策などお家のことを総合的に相談できるような、信頼できる人間で在ることが今の目標の目指すところです。



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