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スタッフはどんな人?(施工管理:浅井編)

住まいづくりは一生に何度も訪れるものではありません。だからリノベーションや中古住宅選びも失敗したくはないですよね。多くの方が人生で一度きりの大きなお買い物。だけど初めてのことばかりで右も左もわからない。どうしらいいの?と不安になり、なかなか会社選びも進まない。そんな時に決め手のポイントにすると良いのが担当のスタッフの人柄です。スタッフが自分とマッチする人かどうか、信頼できるのか?は失敗しないリノベーションの為の大きなポイントになります。


今回は施工監理で工事中計画通りリノベーション工事が進んでるかを管理する担当の浅井 照道のお仕事ストーリーを少しお話しさせていただきます。皆様の一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しいです!


中古専門住宅ミラ家計画 営業担当 仲野太規

施工管理:浅井 照道


「モノ作りが好き」その一点の想いが27年の知識と経験に全て詰め込まれています



まず単純に人生の半分、27年間この建築業界に携わっている事に驚いています(笑)


モノづくりが好きと冒頭に書きましたが、自分の感覚としては学生時代特に取り柄のなかった私はこの1点の好きを基準に実家に近い職場を選びました^^



好きが教えてくれた、楽しさ、技術、人との関わり方の面白さ。好きだから辛い経験も受け入れらた。


当時の喜びは、限りある工期の中で自分が作成した工程通りに多くの業者、仲間と一緒に住まいを作り上げることでした!お客様が感激している姿を見れば一層素晴らしい仕事たと喜びを感じていました。




好きだから離れ、自分の好きを再認識し再び建築の世界へ


好きって時には自分との葛藤が生まれるんですよね。気になる方はまた僕に声をかけてください(笑)


そんな時、前職で一緒に作り上げる喜びを分かち合った仲間から一緒に働こうと強いオファーをいただきました。その仲間が代表の小栗と専務の仲野だったんです。


今でも建築の仕事へ復帰ができる喜びを感じていたのを覚えています!





モノづくりが大好きな私が何をやりがいにするのか




一度好きから離れて一層の強い自分の想いを再確認した僕は、今自分だけの好きを超えて分かち会う喜びがやりがいになっています。


・お客様の喜びと感謝の声を聞けた瞬間

・お客様から協力会社の仲間も一緒にお褒めの言葉をいただけた瞬間

・また自分の描いた工事・工程通りに完成した瞬間

・共に働く仲間(協力会社含む)からの感謝の声をもらった瞬間

※全てがパワーの源です!



目指すは未来工務店が地元で頼れる住宅のドクターMとなること


お客様の頼れる存在である会社、その中で僕が携わることの役目はお客様・協力会社の仲間・未来工務店の仲間を支えられる縁の下の力持ち的な存在である事。


要は何でも出来るオールマイティーな存在です。モノづくりに徹する為うまくいうのは苦手です(笑)私がつくる住まいを通して、その言葉にできない思いを感じていただけたら嬉しいです。



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